2007年10月10日

最終戦を前に・・・

F1界の暗黒卿・バーニーの

「ワールドチャンピオンになるべき人物が
 ルイス(・ハミルトン)であることは痛いほどに明らか。

 キミ・ライコネンは誰に対してもほとんどしゃべらないので、
 F1にはほとんど貢献していない。

 フェルナンド・アロンソについては、
 ワールドチャンピオンだった2年間にほとんど何もしなかった」

という談話に対し、感想を求めらたキミ・ライコネンが

「他人が僕のことを何と言おうと全く気にならない」

と一蹴。

F1界が果てしない舌戦でもつれまくりの昨今、
胸がスーっとするヒトコマに感じられました。


最終戦・ブラジルGPまでもつれこんだ
三つ巴のチャンピオンシップ争い、
中島一貴のデビューも含めて今から楽しみです・・・!
posted by かーたいむ at 00:48| Comment(0) | TrackBack(0) | F1 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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